2016年6月28日火曜日

【DIVAFT】数日プレイしてのセカンドインプレッション

DIVAの音ゲーだけを楽しみたい人には鉄板のソフト

発売して数日経ったので、改めて感想。
最初触っての、第一印象。ファーストインプレッションは概ね良でした。
楽曲もたくさんあるし、カスタマイズのモジュールもたくさんあるというのが大きな評価点。

そして、数日経って思ったのが、"音ゲーしかないんだな"ということ。
音ゲーというジャンルなんだから当たり前だろ?って思うかもしれないけど、DIVAは需要があったかは別としてDIVAルームなんていうものが過去にあったり(Xにはなかったけど)、エディットでオリジナルの譜面やPV作成が出来たりという音ゲーをプレイする以外にも遊び方がありました。
Xではライブクエストなんていう、ストーリーモード(?)みたいなものもありましたね。
あとライブでカメラをいじってあちこちから見れるとかいうものもあったりしましたね。


自分は、音ゲーは音ゲー以外のものが興味がないので、こういうシンプルなゲームでも十分楽しめるけど、人によっては物足りないと感じるのかもしれない。
エディットは長期で遊んでいくとあったほうがいいなーと思う機能の一つではあるかな。
昔はボカロ以外のBEMANI曲のエディットとかプレイしたりもしてたこともありました。


あと楽曲解禁作業ですら面倒と思ってしまうので、購入した曲は全て遊べるのも○。(EXTREME譜面の解禁作業は必要ですが)

一部曲の判定のズレ

PS4版DIVAFTでは、PS4のコントローラーの遅延の対策として判定の調整がされています。(開発者インタビューに書いてった)
そのため、そこまでプレイしててイライラすることもなくプレイが出来ています。

判定調整で調整すると+5~10くらいなんだけど、実際プレイするときは-5とかのほうがやりやすいのは謎ですが、個人差ということにしておきますw

そういう、調整で全曲調整出来るのであればいいのですが、楽曲によってズレがあるという話も?
話題になっているのは「Weekender Girl」がズレているという話。
アップデートで調整が入るかもしれませんが、今のところは判定調整や目押しでやるしかない模様。

プレイ近況

曲が多く、毎日プレイしている訳でないのでまだまだHARD埋め途中です。
さらに、EXTREMEは10はおろか、9でも死ぬ始末。
8はまぁ出来るかなーで、7はPERFECT狙えるんじゃない?っていうくらい。
DIVAって1難易度毎に結構難易度差あるね。
1/6 -out of the gravity- EXTREMEを頑張ってみた結果です。
頑張った結果2切りという残念な感じですね。
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今日の音ゲー"DIVAFT"

画像でも貼った、1/6 -out of the gravity-を再度プレイ。この曲ばかり粘着してました。レベル高い曲は全然出来ないのでこのくらいの曲がちょうどいいっていうのもあるけどw

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